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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

伝播

(1)次々に伝わって広まること。 「デマが国中に~する」 (2)波動が広がっていくこと。 (3)二つの集団ないし文化が接触したとき, 一方から他方へ文化要素が移ること。 文化人類学の用語。

電波

電磁波のうち, 周波数3000ギガヘルツ以下, すなわち波長0.1ミリメートル以上のもの。

伝播

「でんぱ(伝播)」の誤読。

伝搬

(1)運び伝えること。 「文化の~」 (2)〔物〕 波動が伝わっていくこと。

田畑

〔「でんばた」とも〕 田と畑。 耕作地。 たはた。

田畠

〔「でんばた」とも〕 田と畑。 耕作地。 たはた。

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

電磁

電気と磁気。

田地

⇒ でんち(田地)

自伝

自分自身について記した伝記。 自叙伝。

寺田

律令制下, 寺院が特権的に所有を認められた不輸租田。

巡拝

各地の社寺を訪れて参拝してまわること。 「京都の古寺を~する」

殿舎

御殿。

田舎

〔「でんじゃ」とも〕 いなか。 いなかの家。 「さしもの名物を~の塵(チリ)になさん事, 口惜しう候/平家 7」

社殿

神社の, 神体をまつっておく建物。 また, 神社の各種の殿舎。

伝写

書物などを次々に書き写してあとに伝えること。

電車

電気動力によって, 人や荷物を乗せて軌道上を自走する鉄道車両。 また, 主電動機のある電動車と, 運転室のある制御車, 客室のみの付随車とで編成される列車。 電動車。

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

まで

(副助) 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形, 助詞などに接続する。 (1)場所や時間などに関して, 動作・作用が至り及ぶ限度・到達点を示す。 「東京からホノルル~飛行機で行く」「この事は後世~語り伝えられるであろう」「天飛ぶや鳥にもがもや都~送りまをして飛び帰るもの/万葉 876」 (2)動作・作用の至り及ぶ程度を表す。 ほど。 「あく~実験を続ける」「からだがへばって動けなくなる~頑張るつもりだ」「秋や来る露やまがふと思ふ~あるは涙の降るにぞありける/伊勢 16」 (3)事態の及ぶ範囲がある限界にまで達することを表す。 さえ。 「巷(チマタ)の風~寒く感じる」「子供に~笑われる」「あやしの法師ばら~喜びあへり/源氏(賢木)」 (4)それ以上には及ばず, それに限られる意を表す。 …にすぎない。 だけ。 「合格したのは運がよかった~だ」「改めて言う~もないが, これは危険な仕事だ」「我は使~でこそあれ, 罪のないと云ふ事は我は知らぬ者ぢやぞ/蒙求抄 7」 (5)文末にあって, 終助詞的に用いられ, 意味を強め確認する気持ちを表す。 中世後期以降の用法。 「とりあえず御礼の言葉~」「これは念のため言っておく~」「ああ, ほんにどこでやら落してのけた。 誰ぞ拾(ヒロ)たか知らん~/浄瑠璃・天の網島(中)」 〔上代東国方言ではカ変動詞には終止形に付く。 「難波道を行きて来(ク)~と我妹子(ワギモコ)が付けし紐(ヒモ)が緒(オ)絶えにけるかも/万葉 4404」〕 → までに → までも

詣で

動詞「まうづ(詣)」の連用形「まうで」の転。 「あい宮の御もとに~給ひて/多武峰少将」